
「WINDY」の名の下に各団体が集い、青少年・ジュニアの心身育成と共に国内の競技レベルを向上すべく、
多くの選手の育成する事を目的とする。
タイと日本の架け橋となり選手を最大限に輝かせること。
日本最大と言われるWINDY興行と成る為には、
まず、九州地方をはじめとし2032年までに47都道府県での開催を目標とする。
(オリンピックバンコク大会予定)





渉外顧問相談役:タナワット・ウィズナム
渉外相談役:ナッタポン・ナクシン(ノーナクシンムエタイジム東京会長)
スポンサー後援:WINDYタイランド(ナシリ・ウォンプラサートカーン)
後援ジム:エクシンディコンジム
後援ジム:ノーナクシンムエタイジムタイ本部
スポンサー様を募集しています
WINDYSUPERFIGHTは、「挑戦する選手のリアルな姿」と「本気で戦う価値」を発信する格闘技イベントです。
勝敗だけでなく、日々の鍛錬、覚悟、成長の過程までを丁寧に伝えることで、観る人の心を動かし、次世代へとつながる舞台を創り続けています。
本イベントの理念にご賛同いただき、共に大会を創り上げてくださるスポンサー企業様、個人様を募集しております。
ご予算は月々1万円〜ご相談可能です。

エクシンディコンジム
会長:ニコムポーカオ(NIKHOMPHOKHAO/通称:シアチャイ)55歳
ムエタイは全身を使って相手と同じ条件で闘う素晴らしい競技です。私は日本の少年が熱心にタイのムエタイに取り組んでくれる姿に、いつも心を動かされます。
日本の子供たちはムエタイに熱心に取り組んでいます。日本の子供たちが初めてタイで闘ったのは、14年前だったと記憶します。とても勇敢に攻めていましたが、その時は判定負けでした。ですが、タイで勝利することを諦めず、また強くなってタイに戻ってくる日本の子供たちの姿に、私は毎回心を動かされる思いでした。
私はそんな日本の子供たちがタイで闘っていくために力になれる事はないかと考えてきました。私にできる事は日本の子供たちに練習環境を整えてあげる事、そして試練を与える事だと考えました。そんなこれまでの交流もあって、エクシディコンジム日本設立の運びになりました。
このエクシディコンジム日本が、また新たな日本の子供たちの発掘の場であり、そして日本とタイのムエタイ子供たちの交流の場として栄えていくことを願います。そして大きくなった子供たちが、タイでベルトを巻く日も楽しみであります。私は、日本のムエタイに取り組む子供たちを一生応援していく気持ちでいます
[ジム住所]
ค่ายมวยเอ็กซินดีคอนยิม 1116 ถ.เอกชัยแขวงบางบอนเขตบางบอนกรุงเทพมหานคร 10150 โทร 024507353 024507354
EXINDECON GYM 1116 Ekkchai Road Bangbon5 Rongriyan Suksanari
TEL 024507353 024507354

今期13年目
・毎年タイ合宿
・タイでの試合
・渡タイ回数400回以上
・今後も渡タイへと企画構築中
・タイ文化の発信を行うことで観光へ寄与できる企画考案中

WINDYで育ちプロへと巣立っていった選手
【那須川天心】【武井由樹】【石井一成】【平本蓮】
WINDYへ継続参戦をし、WINDY繁栄の礎を築きいわば功労者のような存在。
天心も武居も石井もWINDYを巣立ち、それぞれの舞台で格闘技界の第一線で活躍。
ジュニアクラスで経験を積んでいる選手はプロへ行っても頭一つ抜けて活躍し、WINDYでの経験はプロの世界での実績へと寄与している。
タイに通用する選手の育成、タイと日本の架け橋となる大会運営こそがWINDYの基盤であり、方針となっております。
